20代が中心に参加しているオンライン読書会

1年で240冊の読書してみませんか?
参加申し込み

別のサイトに移動します。

耳タコかもしれませんが、日経新聞によると20代、30代のビジネスマンは1ヶ月平均0.26冊の本を読むのに対し、30代で年収3000万円の人は平均9.88冊の本を読むそうです。

その差は約38倍ですが、アメリカの調査でもビル・ゲイツやウォーレン・バフェットのような大富豪が1日30分以上本を読むのに対して、年収300万前後の人たちの中で1日30分以上の読書をしていたのは、たったの2%しません。

これは考えてみれば当たり前の話で、知識や考え方を広げる最も簡単で効率的な手段は読書(最近はオーディブルもある)なのです。

しかしここからが本題。

雑誌「プレジデント」では年収1000万円以上の人は読んだ本や内容について話す相手がいるということが記載されています。

つまりアウトプットをしているということですね。 

実際に都内では既に多くの読書会が開催されています。​
課題図書が決められたものを参加者でシェアする形式、自分たちで持参した本を黙々と読む形式など様々です。

こちらの読書会では、自分が読んでオススメしたいと思った本を持参頂き、2~3分程度でアウトプットして頂く形式で開催しています!
開催方法はZOOMというオンライン会議システムを使います(参加者はインターネット環境さえあれば利用できます)

20代を中心に毎回5名~10程度が参加している中で(初参加の割合は4割程度)、とても活発にアウトプットをしているのが特徴になります。

もし週末時間がある、もしくはアウトプットをしたい!という方にはとても最適な環境かもしれません。

こんな方にオススメ!
・同年代から刺激を受けて、今後のキャリアに役立てたい!
・本のアウトプットをしたい!
・時間を有意義に過ごしたい!

イベント情報

開催日時
2023/02/12(日) 09:30~12:00
開催場所
ZOOM
主催者
しゅん
主催者の性別
男性
主催者の年代
~20代

読書会関連のおすすめ本!

読書会という幸福

出典:amazon.co.jp

向井和美『読書会という幸福』

ありふれた日常の中で、読書という行為がどれほどの豊かな時間を与えてくれることか。三十年以上、全員が同じ作品を読んできて語り合う会に途切れることなく参加してきた著者が、その「魂の交流の場」への想いを味わい深い文章で綴る名エッセイ。読書会の作法やさまざまな形式の紹介、潜入ルポ、読書会記録や課題本リストも。

主催グループ

読書会の写真や過去のイベント情報などはこちらから