【国分寺・日曜日】第17回 朝比奈秋『植物少女』を読もう【少人数制・初参加歓迎】
「わからない」「どうして?」を大事にします
参加申し込み
別のサイトに移動します。
受付開始は【1月25日(日)18:00〜】です。
【じっくり語りあえる読書会を探している方へ】
少人数でじっくり語りあう読書会です。
初参加の方も安心してご参加ください☺️
✅こんな方におすすめ
・普段はなかなか本の感想を話せない
・一冊をじっくり読みたい
・落ち着いた雰囲気の会が好き
【今回の課題本:朝比奈秋『植物少女』】
朝比奈さんは、芥川賞・野間文芸新人賞・三島由紀夫賞の〈純文学新人賞三冠〉を男性作家として初めて達成した作家です。
本作では三島由紀夫賞を受賞しました。
現役の医師でもあり、独特の想像力で作品を書き続けています。
《美桜が生まれた時からずっと母は植物状態でベッドに寝たきりだった。小学生の頃も大人になっても母に会いに病室へ行く。動いている母の姿は想像ができなかった。美桜の成長を通して、親子の関係性も変化していき──現役医師でもある著者が唯一無二の母と娘のあり方を描く。》
——Amazon商品ページより
【はじめての方へ】
「人前で話すとき、緊張してしまう」
「読書会に興味はあるけど、初参加は不安」
「感想がまとまらない……」
文学カフェかぜまちには「読書会じたい初めて」という方も多く参加されますが、最後には「楽しかったです」と笑顔で帰られる方がほとんどです☺️
どうぞお気軽にお越しください☘️
はじめての方向けの記事をこちらにまとめています🔰
https://note.com/ym71d_bibi/m/m35561ff3e646
【イベント詳細】
・日時:2月22日(日) 10:30〜12:00
・開催場所:東京都国分寺市南町3-22-31 島崎ビル405(JR国分寺駅から徒歩2分)
・募集人数:5名(最少催行人数2名)
・会費:1,200円
・持ち物:課題図書、必要な方はペン、メモ
※2月15日(日)10:30時点で最少催行人数2名に満たない場合は中止いたします。
会費はイベント当日に集金します。現金の場合は千円札・または五千円札でのお支払いにご協力くださいませ。
また、クレジットカード決済、QR決済、交通系IC、iD、QUICPayにも対応しております(squareを使用します)。
開催場所はビルの4階となりますが、ビルにはエレベーターがないため、階段で上がっていただきます。ご了承くださいませ。
当日はおやつを準備します。
イベント申込みの際に好きなお菓子を伺っています。
できるだけご希望に添えるようにいたします。
どうしても食べられないものがありましたら、あわせてお書きください。
※おことわり※
・原則として遅刻でのご参加はお受けしておりません。当日、やむを得ない事情(公共交通機関の遅延など)がある場合に限り、事前のご連絡をいただいた上で、途中からでもご参加いただけます。また、開始30分を過ぎての入室は、いかなる場合もお断りいたします。
・ビジネス、宗教、政治などの勧誘はおやめください。
・他の参加者の方のご迷惑になる行為はおやめください。会の進行が難しい場合、退出いただきます。
・無断キャンセルや遅刻など、会の進行の妨げとなる行為を繰り返す方は、今後のご参加をお断りいたします。
【キャンセルポリシー】
イベントご案内メール(1週間前)到着後以降・無断キャンセル:会費の全額
キャンセルされる場合は事前にご連絡ください。
課題本形式の読書会は、事前に本を読んでいただく必要があるため、開催直前のキャンセルでは代わりの方を見つけるのが難しい状況です。
お支払いいただけない場合、以降の参加をお断りする場合がございます。ご了承ください。
ご理解とご協力のほど、どうぞよろしくお願いいたします。
【キャンセル待ち受付】
満席になった場合、順次キャンセル待ちのチケットを受付します。
キャンセルは開催1週間前以降に出ることが多いため、ギリギリのご案内になってしまう場合がございます。
キャンセル枠が発生した場合、お申込み順序の早い方からpeatixのメッセージ機能にてご連絡します。
24時間以内にお返事がなかった場合、次の方にメッセージをお送りします。
開催3日前以降に出たキャンセルは、12時間以内にお返事がない場合、次の方にメッセージをお送りします。
もしキャンセル待ちを取り下げる場合でも、できるだけ早めにご連絡またはご返信いただくようお願いいたします。
※参加確定以降は、上記のキャンセルポリシーが適用されます。
【ご参加いただいた方の声】
「安心して話すことができました。ぬいぐるみを持った人だけが話すルールもいいと思いました」
「話の展開が早すぎない会のデザインになっていて、しっかり話せて、しっかり他の参加者の話が聞ける」
「自分があまり内容をまとめて話すのが得意ではないため、発言をし終えるのを待っていただける環境がとても心地いいです」
「他の参加者の方も、様々な意見がありながら、私の意見もオープンに聞いてくださり、とても楽しかった」
「初めての読書会でしたが、視点が広がって楽しかったです」
「自分ひとりでは思いつかなかった問いや読み方に出会えて嬉しかったです」
【課題図書について】
朝日文庫から刊行されています。
電子、単行本、文庫本などは問いませんので、当日までにお読みの上ご参加ください。
ご持参いただければ、図書館で借りたものでも構いません。
https://amzn.asia/d/a7pEcWb
【この読書会について】
主催者を含めて最大6名の少人数制で〈参加者のかたが安心して参加できることを〉大事にしています。
みなさんが話しやすく、また聴きやすい場づくりを行なっています。
☘️こんな方におすすめです
「読書会にまだ行ったことがない」
「文学を読みはじめたばかりだけど、挑戦したい」
「自分のペースで話したい」
読書会当日の流れについては、以下の記事に詳しくまとめています。
https://note.com/ym71d_bibi/n/n568610a94e47
前回までの開催レポートはこちらです。
https://note.com/ym71d_bibi/m/m905556edce72
◎何を読むの?
文学作品から課題図書を取り上げます。国内、海外は問いません。 国内現代文学は、芥川賞作品をはじめとする純文学を取り上げます。 文庫本や青空文庫で読める作品を優先して選びます。
事前に読んできていただき、感想や疑問などをみんなで話します。
◎誰がやってるの?
名前:風待葵(かぜまち・あおい)
性別:女性
大学時代は文芸創作を学び、小説を書いていました。現在も執筆活動をつづけています。小説をはじめ、文学作品を読むのも大好きです。
みなさんと楽しい会をつくれたら嬉しいです。
よろしくお願いします。
◎文学は難しそう・読んだことがない
この読書会では、
「主人公はどうしてこう思ったのかな?」
「なんだか、この文章が妙に好き」
「この人物、苦手だな……」
といった、素朴な感想を大事にしたいと思っています。
いままでに何を読んできたか、何冊読んできたかなどは問いません。
「いい感想を言わなきゃ!」「少しでも学びを得ないと!」など、必要以上に頑張る必要もありません。
疑問点やお気に入りポイントを持ち寄り、みんなで考える時間にしましょう。
◎発言するのが怖い
みなさんが安心して話せるよう、お約束を設けます。
・話を遮らない。最後まで聴く
・ほかの方の感想を否定しない
・批評家や知識人など、偉い人の話を引用しない
また、読書会では「その場限りのニックネーム」で呼び合います。
例:そば派なので「そば」、ボーダーの服を着ているので「ボーダー」など
本名やお仕事、趣味、これまでの読書についてなどは、お話しいただかなくても大丈夫です。
◎作品がなかなか読み進められない
・何回読んでもわからない、共感できないところがある
飛ばし飛ばしで読んでも大丈夫です👌
わからなかった部分は、ぜひ読書会で教えてください☺️
・自分にはどうしても合わない作品だけど、読書会に参加して意見を聞きたい
内容や書かれた背景を調べたり、作者のインタビューを読んだりしてみましょう✍️
飛ばし飛ばしでもいいので、作品にはぜひ最後まで目を通してみてくださいね👀
【じっくり語りあえる読書会を探している方へ】
少人数でじっくり語りあう読書会です。
初参加の方も安心してご参加ください☺️
✅こんな方におすすめ
・普段はなかなか本の感想を話せない
・一冊をじっくり読みたい
・落ち着いた雰囲気の会が好き
【今回の課題本:朝比奈秋『植物少女』】
朝比奈さんは、芥川賞・野間文芸新人賞・三島由紀夫賞の〈純文学新人賞三冠〉を男性作家として初めて達成した作家です。
本作では三島由紀夫賞を受賞しました。
現役の医師でもあり、独特の想像力で作品を書き続けています。
《美桜が生まれた時からずっと母は植物状態でベッドに寝たきりだった。小学生の頃も大人になっても母に会いに病室へ行く。動いている母の姿は想像ができなかった。美桜の成長を通して、親子の関係性も変化していき──現役医師でもある著者が唯一無二の母と娘のあり方を描く。》
——Amazon商品ページより
【はじめての方へ】
「人前で話すとき、緊張してしまう」
「読書会に興味はあるけど、初参加は不安」
「感想がまとまらない……」
文学カフェかぜまちには「読書会じたい初めて」という方も多く参加されますが、最後には「楽しかったです」と笑顔で帰られる方がほとんどです☺️
どうぞお気軽にお越しください☘️
はじめての方向けの記事をこちらにまとめています🔰
https://note.com/ym71d_bibi/m/m35561ff3e646
【イベント詳細】
・日時:2月22日(日) 10:30〜12:00
・開催場所:東京都国分寺市南町3-22-31 島崎ビル405(JR国分寺駅から徒歩2分)
・募集人数:5名(最少催行人数2名)
・会費:1,200円
・持ち物:課題図書、必要な方はペン、メモ
※2月15日(日)10:30時点で最少催行人数2名に満たない場合は中止いたします。
会費はイベント当日に集金します。現金の場合は千円札・または五千円札でのお支払いにご協力くださいませ。
また、クレジットカード決済、QR決済、交通系IC、iD、QUICPayにも対応しております(squareを使用します)。
開催場所はビルの4階となりますが、ビルにはエレベーターがないため、階段で上がっていただきます。ご了承くださいませ。
当日はおやつを準備します。
イベント申込みの際に好きなお菓子を伺っています。
できるだけご希望に添えるようにいたします。
どうしても食べられないものがありましたら、あわせてお書きください。
※おことわり※
・原則として遅刻でのご参加はお受けしておりません。当日、やむを得ない事情(公共交通機関の遅延など)がある場合に限り、事前のご連絡をいただいた上で、途中からでもご参加いただけます。また、開始30分を過ぎての入室は、いかなる場合もお断りいたします。
・ビジネス、宗教、政治などの勧誘はおやめください。
・他の参加者の方のご迷惑になる行為はおやめください。会の進行が難しい場合、退出いただきます。
・無断キャンセルや遅刻など、会の進行の妨げとなる行為を繰り返す方は、今後のご参加をお断りいたします。
【キャンセルポリシー】
イベントご案内メール(1週間前)到着後以降・無断キャンセル:会費の全額
キャンセルされる場合は事前にご連絡ください。
課題本形式の読書会は、事前に本を読んでいただく必要があるため、開催直前のキャンセルでは代わりの方を見つけるのが難しい状況です。
お支払いいただけない場合、以降の参加をお断りする場合がございます。ご了承ください。
ご理解とご協力のほど、どうぞよろしくお願いいたします。
【キャンセル待ち受付】
満席になった場合、順次キャンセル待ちのチケットを受付します。
キャンセルは開催1週間前以降に出ることが多いため、ギリギリのご案内になってしまう場合がございます。
キャンセル枠が発生した場合、お申込み順序の早い方からpeatixのメッセージ機能にてご連絡します。
24時間以内にお返事がなかった場合、次の方にメッセージをお送りします。
開催3日前以降に出たキャンセルは、12時間以内にお返事がない場合、次の方にメッセージをお送りします。
もしキャンセル待ちを取り下げる場合でも、できるだけ早めにご連絡またはご返信いただくようお願いいたします。
※参加確定以降は、上記のキャンセルポリシーが適用されます。
【ご参加いただいた方の声】
「安心して話すことができました。ぬいぐるみを持った人だけが話すルールもいいと思いました」
「話の展開が早すぎない会のデザインになっていて、しっかり話せて、しっかり他の参加者の話が聞ける」
「自分があまり内容をまとめて話すのが得意ではないため、発言をし終えるのを待っていただける環境がとても心地いいです」
「他の参加者の方も、様々な意見がありながら、私の意見もオープンに聞いてくださり、とても楽しかった」
「初めての読書会でしたが、視点が広がって楽しかったです」
「自分ひとりでは思いつかなかった問いや読み方に出会えて嬉しかったです」
【課題図書について】
朝日文庫から刊行されています。
電子、単行本、文庫本などは問いませんので、当日までにお読みの上ご参加ください。
ご持参いただければ、図書館で借りたものでも構いません。
https://amzn.asia/d/a7pEcWb
【この読書会について】
主催者を含めて最大6名の少人数制で〈参加者のかたが安心して参加できることを〉大事にしています。
みなさんが話しやすく、また聴きやすい場づくりを行なっています。
☘️こんな方におすすめです
「読書会にまだ行ったことがない」
「文学を読みはじめたばかりだけど、挑戦したい」
「自分のペースで話したい」
読書会当日の流れについては、以下の記事に詳しくまとめています。
https://note.com/ym71d_bibi/n/n568610a94e47
前回までの開催レポートはこちらです。
https://note.com/ym71d_bibi/m/m905556edce72
◎何を読むの?
文学作品から課題図書を取り上げます。国内、海外は問いません。 国内現代文学は、芥川賞作品をはじめとする純文学を取り上げます。 文庫本や青空文庫で読める作品を優先して選びます。
事前に読んできていただき、感想や疑問などをみんなで話します。
◎誰がやってるの?
名前:風待葵(かぜまち・あおい)
性別:女性
大学時代は文芸創作を学び、小説を書いていました。現在も執筆活動をつづけています。小説をはじめ、文学作品を読むのも大好きです。
みなさんと楽しい会をつくれたら嬉しいです。
よろしくお願いします。
◎文学は難しそう・読んだことがない
この読書会では、
「主人公はどうしてこう思ったのかな?」
「なんだか、この文章が妙に好き」
「この人物、苦手だな……」
といった、素朴な感想を大事にしたいと思っています。
いままでに何を読んできたか、何冊読んできたかなどは問いません。
「いい感想を言わなきゃ!」「少しでも学びを得ないと!」など、必要以上に頑張る必要もありません。
疑問点やお気に入りポイントを持ち寄り、みんなで考える時間にしましょう。
◎発言するのが怖い
みなさんが安心して話せるよう、お約束を設けます。
・話を遮らない。最後まで聴く
・ほかの方の感想を否定しない
・批評家や知識人など、偉い人の話を引用しない
また、読書会では「その場限りのニックネーム」で呼び合います。
例:そば派なので「そば」、ボーダーの服を着ているので「ボーダー」など
本名やお仕事、趣味、これまでの読書についてなどは、お話しいただかなくても大丈夫です。
◎作品がなかなか読み進められない
・何回読んでもわからない、共感できないところがある
飛ばし飛ばしで読んでも大丈夫です👌
わからなかった部分は、ぜひ読書会で教えてください☺️
・自分にはどうしても合わない作品だけど、読書会に参加して意見を聞きたい
内容や書かれた背景を調べたり、作者のインタビューを読んだりしてみましょう✍️
飛ばし飛ばしでもいいので、作品にはぜひ最後まで目を通してみてくださいね👀
イベント情報
開催日時
2026/02/22(日) 10:30~12:00
開催場所
東京都国分寺市南町3-22-31 島崎ビル405(JR国分寺駅から徒歩2分)
主催者
風待 葵
主催者の性別
女性
主催者の年代
~20代
主催グループ
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