【オンライン・初心者歓迎】400字からはじめる小説ワークショップ(第3回)【添削つき】
「わからない」「どうして?」を大事にします
参加申し込み
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✍️一緒に小説を書いてみませんか?
事前準備なし!
はじめて小説を書く方も大歓迎です☘️
ふだんは「書き手がひらく読書会」として、多摩地区で活動している《文学カフェかぜまち》ですが、
今回はオンラインにて「その場で発表したテーマに沿って、400字のお題小説を書いてみよう」というワークショップをひらきます✏️
主催者が大学時代に受けた創作の授業を参考に、はじめての方でも楽しく創作にチャレンジできる企画にします📚
✅こんな方におすすめ
「書いたものを誰かに読んでもらうのはちょっと怖いけど、やってみたい」
「作文や日記は書けるけど、“小説”はどう書けばいいのかわからない」
「アイデアが浮かばなくても、テーマがあれば取り組めそう」
👩💻イベント詳細
・日時:1月11日(日)10:00〜11:45(105分)
・開催場所:Google Meet(URLはご参加の方にお送りします)カメラはオンでの参加必須です
・募集人数:5名(最少催行人数2名)
・会費:1,200円(前回とは異なります)
・使用するツール:Google Meet, WordまたはGoogleドキュメント, Google Drive, Googleフォーム(PCでのご参加を推奨します)
・お申し込み期限:1月9日(金)23:59
過去の開催レポートはこちらです
https://note.com/ym71d_bibi/m/me843d78fd83f
💰参加費について
・お支払いはSquare経由でのクレジットカード払いのみとなります。
・お申し込み後にお送りするURLより、お支払いをお願いいたします。
・お支払いいただいた方に、Google MeetのURLをお送りいたします。
・お支払い期限は【1月10日(土)23:59】です。お支払いが確認できない場合、キャンセル待ちの方にご案内します。
※おことわり※
・原則として遅刻でのご参加はお受けしておりません。遅れる場合は必ずご連絡をお願いいたします。また、30分以上遅れてのご参加は当日キャンセル扱いとし、ご参加はお断りいたします。
・ビジネス、宗教、政治などの勧誘はおやめください。
・ワークショップの録音および録画は禁止です。
・他の参加者の方のご迷惑になる行為はおやめください。会の進行が難しい場合、退出いただきます。
・無断キャンセルや遅刻など、会の進行の妨げとなる行為を繰り返す方は、今後一切のイベント参加(読書会含む)をお断りいたします。
・特定の人物や国家、性別などに対する差別を含む作品が提出された場合、すみやかにご退出いただくとともに、今後一切のイベント参加(読書会含む)をお断りいたします。
・ほかの方の作品を自分の作品として公開する行為はおやめください。発覚した場合、今後一切のイベント参加(読書会含む)をお断りいたします。
👩主催者について
主催者・書き手の風待葵です。
日本大学藝術学部文芸学科卒業。在学中は創作(純文学)を学び、学内の賞を数回受賞しました。
そのほか、文学賞選考通過歴、掲載歴があります。
現在も執筆活動をつづけています。詳しくは以下のURLをご覧ください。
https://note.com/kazemachiaoi/n/n1db2f7d529ff
また、'24年10月より、多摩地区にて〈文学カフェかぜまち〉という読書会をひらいています。
1年でのべ100名を超える方にお越しいただきました。詳しくは以下のURLをご覧ください。
https://ym71d-bibi.peatix.com/
🕊️お約束
みなさんが安心して話せるよう、お約束を設けます。
どうか気負わずにいらしてください🌱
・ほかの方の話を遮らない。最後まで聴く
・ほかの方の感想や作品を否定しない
・批評家や知識人など、偉い人の話を引用しない
また、ワークショップでは「その場限りのニックネーム」で呼び合います。
例:そば派なので「そば」、ボーダーの服を着ているので「ボーダー」など
🪧キャンセルポリシー
イベントご案内メール(1週間前)到着後以降・無断キャンセル:会費の全額
上記の場合、ご返金はできかねます。
上記の期間より前であっても、キャンセルされる場合は事前にご連絡ください。
その場合は決済手数料を除いた金額をご返金いたします。
ご理解とご協力のほど、どうぞよろしくお願いいたします。
🙇キャンセル待ち受付
キャンセル待ち多数の場合、別日程でアンコール開催を検討します。
開催決定の際には、キャンセル待ちの方に優先してご連絡いたしますので、お気軽にお申し込みくださいませ。
キャンセルは開催1週間前以降に出ることが多いため、ギリギリのご案内になってしまう場合がございます。
また、ご案内を確約するものではないこと、ご了承くださいませ。
キャンセル枠が発生した場合、お申込み順序の早い方からpeatixのメッセージ機能にてご連絡します。
24時間以内にお返事がなかった場合、次の方にメッセージをお送りします。
開催3日前以降に出たキャンセルは、12時間以内にお返事がない場合、次の方にメッセージをお送りします。
もしキャンセル待ちを取り下げる場合でも、できるだけ早めにご連絡またはご返信いただくようお願いいたします。
※参加確定以降は、上記のキャンセルポリシーが適用されます。
🗣️ご参加いただいた方の声
「自分で小説を書くのはなかなか足を踏み出せなかったので、ありがたい会でした」
「普段あまり自分で考えて何かを書くということがないので、新鮮でした」
「初めて小説を書いたのですが、自分で形にできるなんて想像してませんでした。皆さんからの講評もいただけて嬉しかったです」
「否定をしない講評がとても良いのと、時間をきちんと区切って進んで行くのが良かったです。ファシリテーションも凄く良くて、是非また参加したいです」
⏰当日の流れ
①自己紹介(5分)
マイクとスピーカーの確認をかねて、呼んでほしいお名前を教えてください。
※Google Meet入室後は表示名の変更ができません。
以降は、発言するとき以外はマイクをミュートに設定するようお願いします。
②ワークショップの概要をお伝え(5分)
③テーマ発表・執筆(30分)
その場でテーマを発表します。
ヒントを出しつつ、それぞれに執筆をしていただきます(主催者も書きます)。
当日使用するwordのテンプレートを事前にお送りします。
執筆中はカメラをオフにしていただけます。
③フォームに提出→他の人の原稿を読む(30分)
書き終わった方から、参加者専用のGoogleフォームにデータをアップロードいただきます。
その後、チャットにて共有するドライブから、それぞれの原稿を開き、読み合います。
読んでいるあいだはカメラをオフにしていただけます。
④順番にひとこと感想(30分)
主催者を含む全員分の原稿について、感想を共有する時間を取ります。
感想のまとめ方は、画面共有にてヒントを出しますので、「感想をどう言っていいかわからない」という方もご安心ください。
⑤おすすめ掌編紹介+アンケート回答(5分)
プロの作家が書いた掌編や短編をご紹介します。
アンケートの記入が終わった方からご退出いただけます。
⑥コメント入り原稿のご送付(イベント後)
希望者の方に【風待のコメント入りの原稿】をメール(PDF添付)にてお送りします。
ご参考のため、コメント入り原稿は希望者全員のデータをみなさんにお送りしますので、ご了承ください。
🪧その他のご案内
・進行の都合上、ツールの使用方法についてご説明はいたしません。ご了承ください。
・カメラをオンにしてのご参加をお願いしております。執筆時間と原稿を読んでいる時間のみ、カメラをオフにしていただけます。
・この場で執筆した作品を、SNSやブログで公開いただいてもOKです。ただし、作品公開によって生じたトラブルについては、責任を負いかねます。
事前準備なし!
はじめて小説を書く方も大歓迎です☘️
ふだんは「書き手がひらく読書会」として、多摩地区で活動している《文学カフェかぜまち》ですが、
今回はオンラインにて「その場で発表したテーマに沿って、400字のお題小説を書いてみよう」というワークショップをひらきます✏️
主催者が大学時代に受けた創作の授業を参考に、はじめての方でも楽しく創作にチャレンジできる企画にします📚
✅こんな方におすすめ
「書いたものを誰かに読んでもらうのはちょっと怖いけど、やってみたい」
「作文や日記は書けるけど、“小説”はどう書けばいいのかわからない」
「アイデアが浮かばなくても、テーマがあれば取り組めそう」
👩💻イベント詳細
・日時:1月11日(日)10:00〜11:45(105分)
・開催場所:Google Meet(URLはご参加の方にお送りします)カメラはオンでの参加必須です
・募集人数:5名(最少催行人数2名)
・会費:1,200円(前回とは異なります)
・使用するツール:Google Meet, WordまたはGoogleドキュメント, Google Drive, Googleフォーム(PCでのご参加を推奨します)
・お申し込み期限:1月9日(金)23:59
過去の開催レポートはこちらです
https://note.com/ym71d_bibi/m/me843d78fd83f
💰参加費について
・お支払いはSquare経由でのクレジットカード払いのみとなります。
・お申し込み後にお送りするURLより、お支払いをお願いいたします。
・お支払いいただいた方に、Google MeetのURLをお送りいたします。
・お支払い期限は【1月10日(土)23:59】です。お支払いが確認できない場合、キャンセル待ちの方にご案内します。
※おことわり※
・原則として遅刻でのご参加はお受けしておりません。遅れる場合は必ずご連絡をお願いいたします。また、30分以上遅れてのご参加は当日キャンセル扱いとし、ご参加はお断りいたします。
・ビジネス、宗教、政治などの勧誘はおやめください。
・ワークショップの録音および録画は禁止です。
・他の参加者の方のご迷惑になる行為はおやめください。会の進行が難しい場合、退出いただきます。
・無断キャンセルや遅刻など、会の進行の妨げとなる行為を繰り返す方は、今後一切のイベント参加(読書会含む)をお断りいたします。
・特定の人物や国家、性別などに対する差別を含む作品が提出された場合、すみやかにご退出いただくとともに、今後一切のイベント参加(読書会含む)をお断りいたします。
・ほかの方の作品を自分の作品として公開する行為はおやめください。発覚した場合、今後一切のイベント参加(読書会含む)をお断りいたします。
👩主催者について
主催者・書き手の風待葵です。
日本大学藝術学部文芸学科卒業。在学中は創作(純文学)を学び、学内の賞を数回受賞しました。
そのほか、文学賞選考通過歴、掲載歴があります。
現在も執筆活動をつづけています。詳しくは以下のURLをご覧ください。
https://note.com/kazemachiaoi/n/n1db2f7d529ff
また、'24年10月より、多摩地区にて〈文学カフェかぜまち〉という読書会をひらいています。
1年でのべ100名を超える方にお越しいただきました。詳しくは以下のURLをご覧ください。
https://ym71d-bibi.peatix.com/
🕊️お約束
みなさんが安心して話せるよう、お約束を設けます。
どうか気負わずにいらしてください🌱
・ほかの方の話を遮らない。最後まで聴く
・ほかの方の感想や作品を否定しない
・批評家や知識人など、偉い人の話を引用しない
また、ワークショップでは「その場限りのニックネーム」で呼び合います。
例:そば派なので「そば」、ボーダーの服を着ているので「ボーダー」など
🪧キャンセルポリシー
イベントご案内メール(1週間前)到着後以降・無断キャンセル:会費の全額
上記の場合、ご返金はできかねます。
上記の期間より前であっても、キャンセルされる場合は事前にご連絡ください。
その場合は決済手数料を除いた金額をご返金いたします。
ご理解とご協力のほど、どうぞよろしくお願いいたします。
🙇キャンセル待ち受付
キャンセル待ち多数の場合、別日程でアンコール開催を検討します。
開催決定の際には、キャンセル待ちの方に優先してご連絡いたしますので、お気軽にお申し込みくださいませ。
キャンセルは開催1週間前以降に出ることが多いため、ギリギリのご案内になってしまう場合がございます。
また、ご案内を確約するものではないこと、ご了承くださいませ。
キャンセル枠が発生した場合、お申込み順序の早い方からpeatixのメッセージ機能にてご連絡します。
24時間以内にお返事がなかった場合、次の方にメッセージをお送りします。
開催3日前以降に出たキャンセルは、12時間以内にお返事がない場合、次の方にメッセージをお送りします。
もしキャンセル待ちを取り下げる場合でも、できるだけ早めにご連絡またはご返信いただくようお願いいたします。
※参加確定以降は、上記のキャンセルポリシーが適用されます。
🗣️ご参加いただいた方の声
「自分で小説を書くのはなかなか足を踏み出せなかったので、ありがたい会でした」
「普段あまり自分で考えて何かを書くということがないので、新鮮でした」
「初めて小説を書いたのですが、自分で形にできるなんて想像してませんでした。皆さんからの講評もいただけて嬉しかったです」
「否定をしない講評がとても良いのと、時間をきちんと区切って進んで行くのが良かったです。ファシリテーションも凄く良くて、是非また参加したいです」
⏰当日の流れ
①自己紹介(5分)
マイクとスピーカーの確認をかねて、呼んでほしいお名前を教えてください。
※Google Meet入室後は表示名の変更ができません。
以降は、発言するとき以外はマイクをミュートに設定するようお願いします。
②ワークショップの概要をお伝え(5分)
③テーマ発表・執筆(30分)
その場でテーマを発表します。
ヒントを出しつつ、それぞれに執筆をしていただきます(主催者も書きます)。
当日使用するwordのテンプレートを事前にお送りします。
執筆中はカメラをオフにしていただけます。
③フォームに提出→他の人の原稿を読む(30分)
書き終わった方から、参加者専用のGoogleフォームにデータをアップロードいただきます。
その後、チャットにて共有するドライブから、それぞれの原稿を開き、読み合います。
読んでいるあいだはカメラをオフにしていただけます。
④順番にひとこと感想(30分)
主催者を含む全員分の原稿について、感想を共有する時間を取ります。
感想のまとめ方は、画面共有にてヒントを出しますので、「感想をどう言っていいかわからない」という方もご安心ください。
⑤おすすめ掌編紹介+アンケート回答(5分)
プロの作家が書いた掌編や短編をご紹介します。
アンケートの記入が終わった方からご退出いただけます。
⑥コメント入り原稿のご送付(イベント後)
希望者の方に【風待のコメント入りの原稿】をメール(PDF添付)にてお送りします。
ご参考のため、コメント入り原稿は希望者全員のデータをみなさんにお送りしますので、ご了承ください。
🪧その他のご案内
・進行の都合上、ツールの使用方法についてご説明はいたしません。ご了承ください。
・カメラをオンにしてのご参加をお願いしております。執筆時間と原稿を読んでいる時間のみ、カメラをオフにしていただけます。
・この場で執筆した作品を、SNSやブログで公開いただいてもOKです。ただし、作品公開によって生じたトラブルについては、責任を負いかねます。
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