🏮 浅草を堪能する会 ―― 寄席と、その先の「大人な浅草」へ
本が好き話すのが好きな人が集う文芸書中心の読書会です
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台東区浅草は、これまで数々の小説の舞台になってきました。川端康成の『浅草紅団』、ビートたけしの『浅草キッド』……挙げていけばキリがないほどです。
ただ、新宿や渋谷とは違って、浅草にはどうしても「観光スポット」「観光客のための街」というイメージがつきまといます。が、面白いところ、物語を味わえるところも多々あるのです。
ということで、読書の下地づくりのための体験イベントを企画しました。
とはいえ、都内在住四十余年の主宰でも、浅草は浅草寺と仲見世通りくらいしか知りません。そこで、昔ながらの浅草を味わおうと、昼は寄席、夜は大人な浅草へ足を運びます。
ただ、いきなり本番では混み具合もわかりませんので、例によって下見会と本番の二段構えでまいります。
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🔍 下見会
日時:9月19日(土)13:00~18:00頃
※主宰の都合により、開始時間が多少早まる可能性があります。
場所:浅草演芸ホール+浅草六区周辺
https://www.asakusaengei.com/
費用:浅草演芸ホール入場料(3,500円)+飲食代等
まずは浅草演芸ホールで、落語をはじめとした演芸をたっぷり楽しみます。
同時に、混雑具合や周辺の様子などもチェック。時間に余裕があれば、浅草六区周辺をぶらぶら歩き、「本番ではどこへ行こうか?」と探検してみます。
下見なので、予定変更・寄り道ありです。
参加申込は、下記Googleフォームからお願いします。
https://forms.gle/cYLbcKsRmfQGAqxNA
ただ、新宿や渋谷とは違って、浅草にはどうしても「観光スポット」「観光客のための街」というイメージがつきまといます。が、面白いところ、物語を味わえるところも多々あるのです。
ということで、読書の下地づくりのための体験イベントを企画しました。
とはいえ、都内在住四十余年の主宰でも、浅草は浅草寺と仲見世通りくらいしか知りません。そこで、昔ながらの浅草を味わおうと、昼は寄席、夜は大人な浅草へ足を運びます。
ただ、いきなり本番では混み具合もわかりませんので、例によって下見会と本番の二段構えでまいります。
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🔍 下見会
日時:9月19日(土)13:00~18:00頃
※主宰の都合により、開始時間が多少早まる可能性があります。
場所:浅草演芸ホール+浅草六区周辺
https://www.asakusaengei.com/
費用:浅草演芸ホール入場料(3,500円)+飲食代等
まずは浅草演芸ホールで、落語をはじめとした演芸をたっぷり楽しみます。
同時に、混雑具合や周辺の様子などもチェック。時間に余裕があれば、浅草六区周辺をぶらぶら歩き、「本番ではどこへ行こうか?」と探検してみます。
下見なので、予定変更・寄り道ありです。
参加申込は、下記Googleフォームからお願いします。
https://forms.gle/cYLbcKsRmfQGAqxNA
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