【わかちあい読書会】はじめて読書会へ
本が好き話すのが好きな人が集う文芸書中心の読書会です
参加申し込み
別のサイトに移動します。
ゲーム感覚で、本の話し方・紹介のしかたが体験できる(読書会初心者限定)
読書会に興味はあるけれど、
「そもそも、何を話せばいいのかわからない」
「本の紹介なんて、うまくできる自信がない」
「本に詳しい古参の方に、バカにされたらどうしよう」
「数回参加してみたけど、あらすじを話すだけで終わってしまった」
そんな不安から、申し込みの一歩手前で止まっていませんか?
その気持ち、実はとても自然なことです。
読書会ではよく「紹介は自由にどうぞ」と言われますが、
はじめての人にとっては、この"自由"こそがいちばん難しいもの。
何を、どこから、どのくらい話せばいいのか、手がかりがないからです。
「わかちあい読書会」は、そんな方のための読書会です。
■ 安心して参加できる3つの理由
① 参加者は全員、読書会初心者です
読書会がはじめて、または数回までの方だけが集まります。
経験者・常連の方の参加はご遠慮いただいているので、
「詳しい人に何か言われたら…」という心配はいりません。
お互い初心者同士。言葉につまっても、うまく話せなくても、
ここではお互いさまです。
② "話し方"は、ゲームのルールとして用意しています
「自由に話してください」とは言いません。
ゲームごとに「何を話すか」がはっきり決まっているので、
ルールに沿って楽しんでいるうちに、自然と本の紹介ができています。
③ 上手に話す場ではなく、"わかちあう"場です
発表やプレゼンの場ではありません。
大切にしているのは、本の楽しさをわかちあうこと。
グループは何度か入れ替わるので、
毎回新しい方と、リラックスした雰囲気でお話しいただけます。
■ ゲームを楽しみながら、紹介のしかたを体験
今回は「小説」の紹介にしぼります。
小説は、結末を明かさずに世界観や心の動きを伝える、ちょっとしたコツがいるジャンル。
そのコツを、遊ぶように体験していきます。
STEP1 タイトル当てっこゲーム
本の中身だけを話して、みんなでタイトルを当てっこします。
STEP2 3行で紹介してみる
「誰におすすめか」「何が起きるか」「刺さった一文」の3行だけで、
聞き手の興味を引き出す紹介を体験します。
STEP3 課題本で紹介してみる
課題本『旅の短篇集 春夏』(原田宗典/角川文庫)から一編を選び、
結末を明かさずに「読んでみたい」と思わせる紹介を体験します。
STEP4 いよいよ、自由に紹介
最後は、本来紹介したかった小説を自由なスタイルで。
ゲームで"型"を体験したあとの"自由"は、はじめとはひと味ちがうはずです。
読書会によくある3つのスタイル、
好きな本を持ち寄って紹介しあう「紹介型」、
一冊をじっくり語りあう「課題本型」、
楽しみながら本を語る「ゲーム型」を、この1日でまとめて体験できます。
ほかの読書会に参加するときの"予行演習"にもなります。
■ こんな方におすすめです
・読書会に興味はあるけれど、参加をためらっている方
・読書会に参加するのがはじめて、または数回までの方
・参加してみたものの、本の紹介がうまくできずモヤモヤが残っている方
・何を話せばいいのか、いつも迷ってしまう方
・結末を明かさずに、小説の魅力を伝えるコツを知りたい方
※ 経験者・常連の方の参加はご遠慮いただいております。
初心者の方が安心して発言できる場を大切にしたいためです。
■ イベント詳細
日時:2026年9月22日(火・国民の休日/シルバーウィーク中) 13:30〜16:30
会場:神保町 貸会議室(お申し込みの方に詳細をご案内します)
定員:9名
参加費:1,300円(Peatixにて事前決済)
持ち物:
・紹介したい小説(1冊〜数冊)
・課題本『旅の短篇集 春夏』(原田宗典/角川文庫)※事前に一編お読みください
・お飲み物(各自ご持参ください)
・軽いお菓子は運営でご用意します
■ キャンセルについて
開催3日前までのキャンセルは全額返金いたします。
それ以降のキャンセル・当日不参加につきましては、返金いたしかねますので、
あらかじめご了承ください。
申込み:https://peatix.com/event/5113086
うまく話せなくても、大丈夫です。
同じ気持ちで一歩をふみ出す仲間と一緒に、
本の楽しさを、わかちあってみませんか。
皆さまのご参加をお待ちしております。
主催:ブックトークオフ読書会
読書会に興味はあるけれど、
「そもそも、何を話せばいいのかわからない」
「本の紹介なんて、うまくできる自信がない」
「本に詳しい古参の方に、バカにされたらどうしよう」
「数回参加してみたけど、あらすじを話すだけで終わってしまった」
そんな不安から、申し込みの一歩手前で止まっていませんか?
その気持ち、実はとても自然なことです。
読書会ではよく「紹介は自由にどうぞ」と言われますが、
はじめての人にとっては、この"自由"こそがいちばん難しいもの。
何を、どこから、どのくらい話せばいいのか、手がかりがないからです。
「わかちあい読書会」は、そんな方のための読書会です。
■ 安心して参加できる3つの理由
① 参加者は全員、読書会初心者です
読書会がはじめて、または数回までの方だけが集まります。
経験者・常連の方の参加はご遠慮いただいているので、
「詳しい人に何か言われたら…」という心配はいりません。
お互い初心者同士。言葉につまっても、うまく話せなくても、
ここではお互いさまです。
② "話し方"は、ゲームのルールとして用意しています
「自由に話してください」とは言いません。
ゲームごとに「何を話すか」がはっきり決まっているので、
ルールに沿って楽しんでいるうちに、自然と本の紹介ができています。
③ 上手に話す場ではなく、"わかちあう"場です
発表やプレゼンの場ではありません。
大切にしているのは、本の楽しさをわかちあうこと。
グループは何度か入れ替わるので、
毎回新しい方と、リラックスした雰囲気でお話しいただけます。
■ ゲームを楽しみながら、紹介のしかたを体験
今回は「小説」の紹介にしぼります。
小説は、結末を明かさずに世界観や心の動きを伝える、ちょっとしたコツがいるジャンル。
そのコツを、遊ぶように体験していきます。
STEP1 タイトル当てっこゲーム
本の中身だけを話して、みんなでタイトルを当てっこします。
STEP2 3行で紹介してみる
「誰におすすめか」「何が起きるか」「刺さった一文」の3行だけで、
聞き手の興味を引き出す紹介を体験します。
STEP3 課題本で紹介してみる
課題本『旅の短篇集 春夏』(原田宗典/角川文庫)から一編を選び、
結末を明かさずに「読んでみたい」と思わせる紹介を体験します。
STEP4 いよいよ、自由に紹介
最後は、本来紹介したかった小説を自由なスタイルで。
ゲームで"型"を体験したあとの"自由"は、はじめとはひと味ちがうはずです。
読書会によくある3つのスタイル、
好きな本を持ち寄って紹介しあう「紹介型」、
一冊をじっくり語りあう「課題本型」、
楽しみながら本を語る「ゲーム型」を、この1日でまとめて体験できます。
ほかの読書会に参加するときの"予行演習"にもなります。
■ こんな方におすすめです
・読書会に興味はあるけれど、参加をためらっている方
・読書会に参加するのがはじめて、または数回までの方
・参加してみたものの、本の紹介がうまくできずモヤモヤが残っている方
・何を話せばいいのか、いつも迷ってしまう方
・結末を明かさずに、小説の魅力を伝えるコツを知りたい方
※ 経験者・常連の方の参加はご遠慮いただいております。
初心者の方が安心して発言できる場を大切にしたいためです。
■ イベント詳細
日時:2026年9月22日(火・国民の休日/シルバーウィーク中) 13:30〜16:30
会場:神保町 貸会議室(お申し込みの方に詳細をご案内します)
定員:9名
参加費:1,300円(Peatixにて事前決済)
持ち物:
・紹介したい小説(1冊〜数冊)
・課題本『旅の短篇集 春夏』(原田宗典/角川文庫)※事前に一編お読みください
・お飲み物(各自ご持参ください)
・軽いお菓子は運営でご用意します
■ キャンセルについて
開催3日前までのキャンセルは全額返金いたします。
それ以降のキャンセル・当日不参加につきましては、返金いたしかねますので、
あらかじめご了承ください。
申込み:https://peatix.com/event/5113086
うまく話せなくても、大丈夫です。
同じ気持ちで一歩をふみ出す仲間と一緒に、
本の楽しさを、わかちあってみませんか。
皆さまのご参加をお待ちしております。
主催:ブックトークオフ読書会
イベント情報
主催グループ
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