第13回ABD読書会・テーマ本 エーリッヒ・フロム「愛するということ」②
日常に、もっと「深い話」を。
参加申し込み
別のサイトに移動します。
東京都板橋区にて、エーリッヒ・フロム著「愛するということ」を取り上げてABD読書会を行います。
みんなで本を読み、対話で味わう読書体験のため、本の準備や事前読書は不要です。
1冊の本を3回に分けて読むシリーズですが、単発や初めての参加も大歓迎です。
※6月も引き続き愛について考えます!
6/27(土)9時半~哲学対話・「友愛・友情」との連動企画となっています(詳細はホームページにて)。
併せてご参加のうえ、愛について深掘りしてみませんか。
〇第13回ABD読書会・テーマ本 エーリッヒ・フロム著「愛するということ」②
日時:2026年6月24日(日)13時半~16時
場所:志村坂上地域センター3階和室
都営三田線志村坂上駅徒歩1分
定員:12名
参加費:300円(会場代・飲食代など)
テーマ本:エーリッヒ・フロム著「愛するということ」
※その場でみんなで本を読み、内容を共有し、対話で味わう読書体験のため、本の準備や事前読書は不要です。
※1冊の本を3回に分けて読むシリーズですが、単発や初めての参加も大歓迎です。
※参加申し込みは以下のリンク先からお願いいたします。
https://forms.gle/rdQHMfUrtBo8x5Hi9
〇テーマ本 エーリッヒ・フロム著「愛するということ」
※6月も愛について考えます!ABD(アクティブ・ブック・ダイアローグ)という読書手法を用いて、皆で本を読み、対話を行います。
今回読むのは、エーリッヒ・フロムによる古典的名著「愛するということ」の新訳版。
第2回目の今回は、第2章「愛の理論」のうち、親子の愛と、愛の対象(友愛、母性愛、恋愛、自己愛、神への愛)を読んでいきます。
精神分析家・社会心理学者であるフロムは、「愛することは技術であり、学ぶことができる」と説きます。
また、愛について、「その人がどれくらい成熟しているか」とは無関係ではいられず、「自分の人格全体を発達させ、生産的な方向に向かうように努力しない限り決してうまくいかない」「愛する能力を身に着けることは容易ではない」とも述べています。
愛する技術とはいったいどんなものなのか、どうすれば身に着けることができるのか。フロムは愛の理論と修練について、体系立てて解説します。
20世紀半ばに出版され、現在も世界で広く読まれ続けているベストセラーの同著を皆で読み解き、愛の修練について対話してみませんか。
※当日その場でみんなで本を読み、内容を共有し、対話で味わう読書体験のため、本の準備や事前読書は不要です。
※1冊の本を3回に分けて読むシリーズですが、単発や初めての参加も大歓迎です。
〇ABD(アクティブ・ブック・ダイアローグ)とは?
1冊の本を皆で分担して読み、1人ずつサマリーにまとめ、リレープレゼンで発表・共有化し、対話をする読書手法。
読みたい本を短時間で読むことができ、皆で学びを深めることができる新しい読書手法です。
1人で読まずにみんなで手分けして読むことで、対話で味わい、楽しむ読書体験ができます。
→ABDについて、詳しくはこちら
https://www.abd-abd.com
〇気持ちよく対話を楽しむためのお願い
お互いのプライバシー保護と、安心安全な場作りを大切にします。
対話で話した内容は他にもらさず、その場限りとしてください。
また、お悩み相談やカウンセリング、他の方へのアドバイス、討論の場ではないことをご了承ください。
みんなで本を読み、対話で味わう読書体験のため、本の準備や事前読書は不要です。
1冊の本を3回に分けて読むシリーズですが、単発や初めての参加も大歓迎です。
※6月も引き続き愛について考えます!
6/27(土)9時半~哲学対話・「友愛・友情」との連動企画となっています(詳細はホームページにて)。
併せてご参加のうえ、愛について深掘りしてみませんか。
〇第13回ABD読書会・テーマ本 エーリッヒ・フロム著「愛するということ」②
日時:2026年6月24日(日)13時半~16時
場所:志村坂上地域センター3階和室
都営三田線志村坂上駅徒歩1分
定員:12名
参加費:300円(会場代・飲食代など)
テーマ本:エーリッヒ・フロム著「愛するということ」
※その場でみんなで本を読み、内容を共有し、対話で味わう読書体験のため、本の準備や事前読書は不要です。
※1冊の本を3回に分けて読むシリーズですが、単発や初めての参加も大歓迎です。
※参加申し込みは以下のリンク先からお願いいたします。
https://forms.gle/rdQHMfUrtBo8x5Hi9
〇テーマ本 エーリッヒ・フロム著「愛するということ」
※6月も愛について考えます!ABD(アクティブ・ブック・ダイアローグ)という読書手法を用いて、皆で本を読み、対話を行います。
今回読むのは、エーリッヒ・フロムによる古典的名著「愛するということ」の新訳版。
第2回目の今回は、第2章「愛の理論」のうち、親子の愛と、愛の対象(友愛、母性愛、恋愛、自己愛、神への愛)を読んでいきます。
精神分析家・社会心理学者であるフロムは、「愛することは技術であり、学ぶことができる」と説きます。
また、愛について、「その人がどれくらい成熟しているか」とは無関係ではいられず、「自分の人格全体を発達させ、生産的な方向に向かうように努力しない限り決してうまくいかない」「愛する能力を身に着けることは容易ではない」とも述べています。
愛する技術とはいったいどんなものなのか、どうすれば身に着けることができるのか。フロムは愛の理論と修練について、体系立てて解説します。
20世紀半ばに出版され、現在も世界で広く読まれ続けているベストセラーの同著を皆で読み解き、愛の修練について対話してみませんか。
※当日その場でみんなで本を読み、内容を共有し、対話で味わう読書体験のため、本の準備や事前読書は不要です。
※1冊の本を3回に分けて読むシリーズですが、単発や初めての参加も大歓迎です。
〇ABD(アクティブ・ブック・ダイアローグ)とは?
1冊の本を皆で分担して読み、1人ずつサマリーにまとめ、リレープレゼンで発表・共有化し、対話をする読書手法。
読みたい本を短時間で読むことができ、皆で学びを深めることができる新しい読書手法です。
1人で読まずにみんなで手分けして読むことで、対話で味わい、楽しむ読書体験ができます。
→ABDについて、詳しくはこちら
https://www.abd-abd.com
〇気持ちよく対話を楽しむためのお願い
お互いのプライバシー保護と、安心安全な場作りを大切にします。
対話で話した内容は他にもらさず、その場限りとしてください。
また、お悩み相談やカウンセリング、他の方へのアドバイス、討論の場ではないことをご了承ください。
イベント情報
主催グループ
読書会の写真や過去のイベント情報などはこちらから
