仙台『オリンピア』読書会(2026年6月20日)
海外文学が好きな人もはじめて読む人も大歓迎
参加申し込み
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6月20日(土)に仙台で『オリンピア』(デニス・ボック、越前敏弥、北烏山編集室)の読書会を開催します。訳者の越前敏弥自身が主催する読書会です。Peatixで受付を開始しました。『オリンピア』の読書会を各地域でおこなっていて、これまでに東京・神奈川のほか、福島・西宮・福井・福岡・名古屋・札幌でも開催しました。
全員のご感想をお尋ねしますが、ひとことだけ言って、あとは聞き役にまわるのでもかまいません。読書会に参加したことがないかた、海外文学をあまり読まないかたも大歓迎です。訳者の越前敏弥がいろいろな質問にお答えします。お気軽にご参加ください。
日時:6月20日(土)15時から17時(14時40分ごろ開場、終了後はサイン会と書籍販売あり)
会場:仙台駅西口から徒歩5分程度の会議室
https://www.instabase.jp/space/5860840734
定員:15名(会場参加のみ。オンラインはありません。満席になりましたら締め切ります)
会費:1,000円(一般)、500円(学生)
※『オリンピア』(デニス・ボック、越前敏弥訳、北烏山編集室)を読了してご参加ください。
※終了後に近くで2時間程度の懇親会を開催します(参加・不参加は自由です)。申込時に出欠をお知らせください。
※受付はPeatixでのみおこないます(メールアドレスと、ご本名もしくは商用ペンネームをお知らせください)。
開始前と終了後の15分ぐらいずつを利用して、越前の個人出版レーベルであるHHブックスの4冊(『訳者あとがき選集』『翻訳百景ふたたび』『どれから読む? 海外文学ブックガイド 英語編』『「監禁」された翻訳者の手記&プラハ旅行記【完全版】』)の販売とサイン会をおこないます。
翌日の21日(日)には文学フリマ岩手に出店します。その日もHHブックスの本を販売します。
ひとりでも多くのかたのご参加をお待ちしています。
※ご質問がある場合、越前敏弥の note のプロフィール欄にあるメールアドレスにご連絡ください。
https://note.com/t_echizen
全員のご感想をお尋ねしますが、ひとことだけ言って、あとは聞き役にまわるのでもかまいません。読書会に参加したことがないかた、海外文学をあまり読まないかたも大歓迎です。訳者の越前敏弥がいろいろな質問にお答えします。お気軽にご参加ください。
日時:6月20日(土)15時から17時(14時40分ごろ開場、終了後はサイン会と書籍販売あり)
会場:仙台駅西口から徒歩5分程度の会議室
https://www.instabase.jp/space/5860840734
定員:15名(会場参加のみ。オンラインはありません。満席になりましたら締め切ります)
会費:1,000円(一般)、500円(学生)
※『オリンピア』(デニス・ボック、越前敏弥訳、北烏山編集室)を読了してご参加ください。
※終了後に近くで2時間程度の懇親会を開催します(参加・不参加は自由です)。申込時に出欠をお知らせください。
※受付はPeatixでのみおこないます(メールアドレスと、ご本名もしくは商用ペンネームをお知らせください)。
開始前と終了後の15分ぐらいずつを利用して、越前の個人出版レーベルであるHHブックスの4冊(『訳者あとがき選集』『翻訳百景ふたたび』『どれから読む? 海外文学ブックガイド 英語編』『「監禁」された翻訳者の手記&プラハ旅行記【完全版】』)の販売とサイン会をおこないます。
翌日の21日(日)には文学フリマ岩手に出店します。その日もHHブックスの本を販売します。
ひとりでも多くのかたのご参加をお待ちしています。
※ご質問がある場合、越前敏弥の note のプロフィール欄にあるメールアドレスにご連絡ください。
https://note.com/t_echizen
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