文学読書会『ヨハク』#8 (アーサー・C・クラーク『幼年期の終わり』)

「なぜ?」を深掘る読書会
参加申し込み

別のサイトに移動します。

【少人数】アーサー・C・クラーク『幼年期の終わり』読書会(初参加/単発参加歓迎)

1冊の本を通して、お話しませんか?

今回は、アーサー・C・クラーク『幼年期の終わり』をとりあげます!

SFの古典として知られる作品ですが、人類の幸福、自由、進化など様々な視点から問いかけてくる一作です。

壮大なテーマを持つ作品だからこそ、それぞれの感じ方を持ち寄ることで、ひとりでは見えなかった読み方に出会えるかもしれません。

お会いできることを楽しみにしています!

【概要】

日時:2026年6月13日(土)15:30〜17:00(90分)

形式:オフライン(現地対面)

場所:未定(赤羽〜池袋あたりを想定)
※会場確定後、申込時のメールアドレス宛にご連絡します(目安:開催1週間前頃)

参加費:1,000円(当日PayPayまたは現金)

定員:5名(主催含め最大6名)

申込締切:満員になり次第

【進め方】

まずは軽く自己紹介&第一印象

疑問に思ったこと、感じたことを自由に話しましょう!
※付箋に疑問や話したいことを書いてもらう想定です

【持ち物】

アーサー・C・クラーク『幼年期の終わり』
※紙・電子OK/版は問いません

筆記用具

【お願い】

(必須)当日までに読了をお願いします

感想がうまくまとまっていなくても大丈夫です。お気軽にご参加ください

営業・勧誘目的の参加はご遠慮ください

キャンセルは可能な限り前日までにメール連絡をお願いします
(連絡先:yohaku256@gmail.com

※無断欠席や連絡なし直前キャンセルが繰り返される等、運営に支障が出る場合は今後の参加をお断りすることがあります

【作品について】

『幼年期の終わり』は、アーサー・C・クラークによる長編SF小説です。

地球に現れた圧倒的な存在をきっかけに、人類の幸福、自由、進化などが問われていきます。

壮大な設定でありながら、読み終えたあとに残るのは、単純な希望とも絶望とも言い切れない不思議な余韻です。

今回は、印象に残った場面や言葉を手がかりに、それぞれの感じ方を持ち寄って話していきます。

文庫・単行本・電子版いずれでも構いません。版は問いません。

イベント情報

開催日時
2026/06/13(土) 15:30~17:00
開催場所
未定(赤羽〜池袋のあたりを想定)
主催者
yohaku
主催者の性別
男性
主催者の年代
30代

主催グループ

読書会の写真や過去のイベント情報などはこちらから