あやせ高架下読書会 #23
小説を軸に、みんなで遊び場を作りましょう
参加申し込み
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小説で繋がる、ゆるやかな日曜日。
答えを出すことを目的とせず、気軽に気楽におしゃべりする読書会です。
過ごしやすいこの時期。趣味を、読書を謳歌しましょう。そして、読んだならその本をきっかけに、人と繋がる時間を過ごしてみませんか?
さて、それではさっそく今回のイベントの説明をさせていただきます。
1部【紹介本読書会】
ノンテーマの小説紹介読書会です。
参加者それぞれが「この本、読んでないなんてもったいないですよ」という作品を持ち寄り、シェアするスタイルのイベントです。
小説であればジャンルは不問です。あなたが大切にしている物語を、ぜひ教えてください。好きな小説とその熱意を持参し、他の参加者に伝えてあげてください。「上手に紹介しなきゃ」とか「普段の読書量が少ないし」などといった不安はいりません。おたがい、新たな作品との出会いを気軽に楽しみましょう。
あなたの好きが、きっと誰かの好きに繋がるはずです。本の連鎖、人と話すことで見つかる「気づき」、そして単純にコミュニケーションを満喫していただければ幸いです。
2部【課題本読書会】
「無理だと思ったらそこが限界なんだ」
課題本は『アリアドネの声』(井上真偽)です。
参加者全員が、あらかじめ1冊の本を読了し、意見や感想をシェアするスタイルのイベントです。
巨大地震が地下都市を襲い、女性が遭難。しかも、彼女は「見えない、聞こえない、話せない」三つの障害を抱えていた。頼みの綱は一台のドローン。操縦士のハルオは、遠隔から要救助者を発見し、安全地帯まで誘導するという前代未聞の作戦を任される。迫る浸水。猶予は六時間。女性の未来は脱出か、死か――。想像の限界を超える、傑作ミステリー。(Amazonより)
「ここはもっと深掘りしてほしい」とか「この描写はやや過剰ではないか」などといった気になる点を含めつつ、それらを超えて読み応えのあるストーリーが展開されます。
平易な文章と怒涛のスピード感に、身をゆだねてみてください。
そして、読み終わったらこのイベントで、作品について自由におしゃべりしましょう。
1部のみ、2部のみ、通しで。いずれも大歓迎です。本でみんなと繋がりましょう。
ちなみに1部も2部も、少人数のときもあれば、満員のときもあります。どちらも違った面白さがありますよ。もしあなたが来てくれたら、たぶんもうちょっと楽しくなると思います(少なくとも僕は嬉しいです)。
また、ひとりでの参加の方がほとんどで、ほぼ毎回初参加の方もいらっしゃいます。
もしよければ、あまり構えずに、ちょっとうかつなくらいの気持ちで申し込んでみてください。相性はあると思いますが、フィットする遊び場、心地よい居場所になるかもしれません。
あなたのご参加を、心よりお待ちしております!
詳細
・タイムテーブル
5月17日(日)
13:00〜13:15 1部受付
13:15〜15:15 【紹介本読書会】
15:30〜15:45 2部受付
15:45〜17:45 【課題本読書会】
・会場
あやセンターぐるぐる
・参加費(前日までにお申込みください)
それぞれ1200円
・募集人数
それぞれ7名
・持ち物
【紹介本読書会】紹介したい小説
【課題本読書会】本『アリアドネの声』
(いずれも電子版可)
答えを出すことを目的とせず、気軽に気楽におしゃべりする読書会です。
過ごしやすいこの時期。趣味を、読書を謳歌しましょう。そして、読んだならその本をきっかけに、人と繋がる時間を過ごしてみませんか?
さて、それではさっそく今回のイベントの説明をさせていただきます。
1部【紹介本読書会】
ノンテーマの小説紹介読書会です。
参加者それぞれが「この本、読んでないなんてもったいないですよ」という作品を持ち寄り、シェアするスタイルのイベントです。
小説であればジャンルは不問です。あなたが大切にしている物語を、ぜひ教えてください。好きな小説とその熱意を持参し、他の参加者に伝えてあげてください。「上手に紹介しなきゃ」とか「普段の読書量が少ないし」などといった不安はいりません。おたがい、新たな作品との出会いを気軽に楽しみましょう。
あなたの好きが、きっと誰かの好きに繋がるはずです。本の連鎖、人と話すことで見つかる「気づき」、そして単純にコミュニケーションを満喫していただければ幸いです。
2部【課題本読書会】
「無理だと思ったらそこが限界なんだ」
課題本は『アリアドネの声』(井上真偽)です。
参加者全員が、あらかじめ1冊の本を読了し、意見や感想をシェアするスタイルのイベントです。
巨大地震が地下都市を襲い、女性が遭難。しかも、彼女は「見えない、聞こえない、話せない」三つの障害を抱えていた。頼みの綱は一台のドローン。操縦士のハルオは、遠隔から要救助者を発見し、安全地帯まで誘導するという前代未聞の作戦を任される。迫る浸水。猶予は六時間。女性の未来は脱出か、死か――。想像の限界を超える、傑作ミステリー。(Amazonより)
「ここはもっと深掘りしてほしい」とか「この描写はやや過剰ではないか」などといった気になる点を含めつつ、それらを超えて読み応えのあるストーリーが展開されます。
平易な文章と怒涛のスピード感に、身をゆだねてみてください。
そして、読み終わったらこのイベントで、作品について自由におしゃべりしましょう。
1部のみ、2部のみ、通しで。いずれも大歓迎です。本でみんなと繋がりましょう。
ちなみに1部も2部も、少人数のときもあれば、満員のときもあります。どちらも違った面白さがありますよ。もしあなたが来てくれたら、たぶんもうちょっと楽しくなると思います(少なくとも僕は嬉しいです)。
また、ひとりでの参加の方がほとんどで、ほぼ毎回初参加の方もいらっしゃいます。
もしよければ、あまり構えずに、ちょっとうかつなくらいの気持ちで申し込んでみてください。相性はあると思いますが、フィットする遊び場、心地よい居場所になるかもしれません。
あなたのご参加を、心よりお待ちしております!
詳細
・タイムテーブル
5月17日(日)
13:00〜13:15 1部受付
13:15〜15:15 【紹介本読書会】
15:30〜15:45 2部受付
15:45〜17:45 【課題本読書会】
・会場
あやセンターぐるぐる
・参加費(前日までにお申込みください)
それぞれ1200円
・募集人数
それぞれ7名
・持ち物
【紹介本読書会】紹介したい小説
【課題本読書会】本『アリアドネの声』
(いずれも電子版可)
イベント情報
主催グループ
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