『わたしの人生』を語る読書会
イタリア語やイタリア文学に関心がある方が集える場にできれば。
参加申し込み
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イタリア文化を広める書店「itatana(イタターナ)」主催
ダーチャ・マライーニ著『わたしの人生』を語る読書会を開催します。
父の仕事のために来日した著者は、1943年から終戦まで一家で拘留される。虫を食べるほどの飢餓、ささやかな楽しみ、日本人との思い出、ファシズムへの憤りなど。
イタリアを代表する作家の、現代への警鐘を込めた1冊です。
1.以下の課題作品を読了してからご参加ください。
ダーチャ・マライーニ(著)、望月紀子(訳)
『わたしの人生』(2024年、新潮社)
2.当日は、作品の感想、お気に入りの場面・記述・登場人物、分からない・腑に落ちない場所などを語り合います。
3.正しい読み方を求める読書会ではありません。
人それぞれ多様な読み方がありますので、お互いの意見を否定せず、尊重してください。
自分とは異なる読み方を知ることで、読みの幅を広げていただく読書会です。
他の方の意見を聴き、ひとりでは気付かなかったことを知り、再読したくなったり、イタリアやイタリア文学への興味が広がるような読書会となることを願っています。
ダーチャ・マライーニ著『わたしの人生』を語る読書会を開催します。
父の仕事のために来日した著者は、1943年から終戦まで一家で拘留される。虫を食べるほどの飢餓、ささやかな楽しみ、日本人との思い出、ファシズムへの憤りなど。
イタリアを代表する作家の、現代への警鐘を込めた1冊です。
1.以下の課題作品を読了してからご参加ください。
ダーチャ・マライーニ(著)、望月紀子(訳)
『わたしの人生』(2024年、新潮社)
2.当日は、作品の感想、お気に入りの場面・記述・登場人物、分からない・腑に落ちない場所などを語り合います。
3.正しい読み方を求める読書会ではありません。
人それぞれ多様な読み方がありますので、お互いの意見を否定せず、尊重してください。
自分とは異なる読み方を知ることで、読みの幅を広げていただく読書会です。
他の方の意見を聴き、ひとりでは気付かなかったことを知り、再読したくなったり、イタリアやイタリア文学への興味が広がるような読書会となることを願っています。
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