10/12(日)国語辞典がどのように編纂されているか聞いてみる会(高円寺駅)

老人の頭蓋を器に赤子の涙を啜るような読書会
参加申し込み

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日時:10月12日(日) 10時~12時
会場:本店・本屋の実験室(高円寺駅)
参加費:1500円
持ち物:国語辞典(持ってくる元気があるなら)

国語辞典編纂者の飯間さんをお招きして国語辞典の編纂についてお話を伺います。
国語辞典はどのようにつくられているのか、
どんな作業が行われるのかを聞いてみます。
国語辞典は言葉の代表です。
どのようにして言葉を伝えようとしているのか教えてもらいましょう。


話す人
飯間浩明
1967年10月21日、香川県高松市生まれ。国語辞典編纂者(出版社社員ではありません)。『三省堂国語辞典』編集委員。著書『日本語はこわくない』PHP、『日本語をもっとつかまえろ!』毎日新聞出版 他。

横にいる人
猿猿犬猫蟹
(ウキウキわんにゃんクラブ)
編プロ3年目。着ぐるみを個人で4体所有している。


国語辞典に詳しい必要はありません。
言葉や本に少しでも興味があれば楽しめる内容となっております。

イベント情報

開催日時
2025/10/12(日) 10:00~12:00
開催場所
本店・本屋の実験室(高円寺駅)
主催者の性別
男性
主催者の年代
~20代

主催グループ

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