【哲学カフェ】中島敦『光と風と夢』~スティーヴンソンがサモアで見たもの(中島敦特集⑤)【初心者大歓迎】
ギリシア哲学からアニメまで!哲学カフェ&読書会
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作家 中島敦(1909-1942年)の中編「光と風と夢」をテーマに哲学カフェ(読書会)を開催します。
本作は、『宝島』や『ジキル博士とハイド氏』で知られる英国の作家ロバート・ルイス・スティーヴンソン(1850-1894年)が、晩年、療養のために過ごした南太平洋サモアでの日々を綴った日記の体裁で書かれています。
スティーヴンソンの目から見たサモアの人々の暮らし、西洋列強の横暴、自然の偉大さ…。
文明と未開とは、本当に優劣があるものなのか?
幸い、「青空文庫」で、無料で読むことが出来ます。文庫版で140ページほどの分量ですので、是非ご一読の上、ご参加をご検討ください。
本作は、『宝島』や『ジキル博士とハイド氏』で知られる英国の作家ロバート・ルイス・スティーヴンソン(1850-1894年)が、晩年、療養のために過ごした南太平洋サモアでの日々を綴った日記の体裁で書かれています。
スティーヴンソンの目から見たサモアの人々の暮らし、西洋列強の横暴、自然の偉大さ…。
文明と未開とは、本当に優劣があるものなのか?
幸い、「青空文庫」で、無料で読むことが出来ます。文庫版で140ページほどの分量ですので、是非ご一読の上、ご参加をご検討ください。
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