【哲学カフェ】ミヒャエル・エンデ『モモ』~時間、資本、物語、想像力「私たちは遊びをする最後の人間なのか」【初心者大歓迎】
ギリシア哲学からアニメまで!哲学カフェ&読書会
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ドイツの児童文学作家ミヒャエル・エンデ(1929-1995年)の代表作である『モモ』をテーマに哲学カフェ(読書会)を開催します。
言わずと知れた、児童文学のロングセラーです。
子供のころに読まれた方も多いと思います。
魅力的な登場人物と心躍る冒険譚。
しかし、この物語は子供たちだけのものではありません。
大人が読んだときに、そこに何を見出すでしょうか?
「時間泥棒」は一体何の寓意・暗喩なんでしょうか?
大人になった今、改めて読み返してみると、発見と示唆、警鐘に満ち溢れた作品だと気づかされます。
是非、もう一度、この作品を読んで、自分のこと、周りの人々のこと、社会のこと、世界のことを考えてみましょう。
言わずと知れた、児童文学のロングセラーです。
子供のころに読まれた方も多いと思います。
魅力的な登場人物と心躍る冒険譚。
しかし、この物語は子供たちだけのものではありません。
大人が読んだときに、そこに何を見出すでしょうか?
「時間泥棒」は一体何の寓意・暗喩なんでしょうか?
大人になった今、改めて読み返してみると、発見と示唆、警鐘に満ち溢れた作品だと気づかされます。
是非、もう一度、この作品を読んで、自分のこと、周りの人々のこと、社会のこと、世界のことを考えてみましょう。
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