【哲学カフェ】V・E・フランクル『夜と霧』~人間の善と悪、ホロコーストから何を学ぶのか【戦後80年企画】
ギリシア哲学からアニメまで!哲学カフェ&読書会
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2025年8月は、戦後80年に当たります。そこで、8月は〈戦争と平和を考える哲学カフェ〉として、関連テーマを集中的に開催します。
この回で取り上げるのは、世界的なロングセラーである『夜と霧』です。
ユダヤ人心理学者のヴィクトール・エミール・フランクル(1905-1997年)が、実際に絶滅
強制収容所に収容されて、辛くも、解放された後に、自身の、おぞましい体験を書き記した手記です。
この人類史上最悪の、悪魔の所業の体験記から、一体我々は、何を読み取れるのでしょうか?
この回で取り上げるのは、世界的なロングセラーである『夜と霧』です。
ユダヤ人心理学者のヴィクトール・エミール・フランクル(1905-1997年)が、実際に絶滅
強制収容所に収容されて、辛くも、解放された後に、自身の、おぞましい体験を書き記した手記です。
この人類史上最悪の、悪魔の所業の体験記から、一体我々は、何を読み取れるのでしょうか?
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