6/27(金)【村上春樹研究所】アイザック・ディネーセン『猿』
村上作品の「氷山」の隠れた部分を一緒に探求しましょう。
参加申し込み
別のサイトに移動します。
【内容】予め読んでいただいた課題図書(長さ77頁)について感想を語り合う会です。
作品紹介:
「今は何を読んでいるの?」
「アイザック・ディネーセンの『アフリカの日々』」
(『1Q84 Book3』より)
天吾の父はNHK集金人だったが、春樹の父は西洋音楽史教官だった。
天吾が読んでいたディネーセンは『アフリカの日々』だったが、
春樹が読んでいたのは『猿』だった。
それは「品川猿」へと進化を遂げるのであった。
課題図書:アイザック・ディネーセン『猿』(『ピサへの道 七つのゴシック物語1』(白水Uブックス 海外小説 永遠の本棚)に収載、他の作品は今般読書会の対象外です。
https://www.amazon.co.jp/dp/4560071861
あらすじ: ボリス中尉は修道院長の叔母を訪ねる。皆から尊敬される院長は、甥がふさわしい配偶者を見つけられるように喜んで助言をするのだったが、叔母の熱意は助言の範囲にはとどまらなかった……。
【日時】6/27(金)19:30-21:00
【参加費】1,000円 (紅茶またはワイン1杯 付き)
【定員】8名
【会場】千代田区平河町2-2-5カフェバーKIYONO 電話5212-4146
(地下鉄出口:半蔵門駅1番 麹町駅1番 永田町駅4番)
地図:googleマップで「カフェバーきよの」で検索 http://bit.ly/p15SIR
【お申込、注意事項】
https://mixi.jp/view_event.pl?comm_id=5720001&id=102150183
https://peatix.com/event/4365278/view
作品紹介:
「今は何を読んでいるの?」
「アイザック・ディネーセンの『アフリカの日々』」
(『1Q84 Book3』より)
天吾の父はNHK集金人だったが、春樹の父は西洋音楽史教官だった。
天吾が読んでいたディネーセンは『アフリカの日々』だったが、
春樹が読んでいたのは『猿』だった。
それは「品川猿」へと進化を遂げるのであった。
課題図書:アイザック・ディネーセン『猿』(『ピサへの道 七つのゴシック物語1』(白水Uブックス 海外小説 永遠の本棚)に収載、他の作品は今般読書会の対象外です。
https://www.amazon.co.jp/dp/4560071861
あらすじ: ボリス中尉は修道院長の叔母を訪ねる。皆から尊敬される院長は、甥がふさわしい配偶者を見つけられるように喜んで助言をするのだったが、叔母の熱意は助言の範囲にはとどまらなかった……。
【日時】6/27(金)19:30-21:00
【参加費】1,000円 (紅茶またはワイン1杯 付き)
【定員】8名
【会場】千代田区平河町2-2-5カフェバーKIYONO 電話5212-4146
(地下鉄出口:半蔵門駅1番 麹町駅1番 永田町駅4番)
地図:googleマップで「カフェバーきよの」で検索 http://bit.ly/p15SIR
【お申込、注意事項】
https://mixi.jp/view_event.pl?comm_id=5720001&id=102150183
https://peatix.com/event/4365278/view
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