4/4(金) 半蔵門でゆるい読書会 村上春樹『中国行きのスロウ・ボート』
夜のひととき、グラス片手にイージーな読書会で話しませんか。
参加申し込み
別のサイトに移動します。
【日時】4/4(金) 19:30-21:00
【内容】事前に読んでいただいた課題図書について、感想歓談をします。
課題図書: 村上春樹『中国行きのスロウ・ボート』(河出文庫)
https://www.amazon.co.jp/dp/4309467733
「そうだった。村上春樹の初めての短編集『中国行きのスロウ・ボート』が安西水丸の洒落たカヴァーで出版されたのは、1983年の初夏のことだった。僕たちは我れ先にと取り合い、結局、二冊買って、どっちがよけいボロボロにするか、競ったものだった。」
文庫本の裏表紙にあるこの言葉、僕たちはとは誰なんでしょうね。1983年のことだそうです。
「中国行きのスロウ・ボートになんとかあなたを乗せたいな。船は貸し切り、二人きり…」
「古い唄」の歌詞として以上が引用されています。
「友よ、中国はあまりにも遠い。」
この言葉で小説が終わります。いったいどういう意味なんだろう。
【参加費】1,000円 (紅茶またはワイン1杯 付き)
【定員】8名(司会とJONY以外に6名)
【会場】千代田区平河町2-2-5カフェバーKIYONO 電話5212-4146
(地下鉄出口:半蔵門駅1番 麹町駅1番 永田町駅4番)
地図:googleマップで「カフェバーきよの」で検索
http://bit.ly/p15SIR
問い合わせ :03-5212-4146(清野)
【注意事項、参加申込など】
https://mixi.at/w3yylq4
【内容】事前に読んでいただいた課題図書について、感想歓談をします。
課題図書: 村上春樹『中国行きのスロウ・ボート』(河出文庫)
https://www.amazon.co.jp/dp/4309467733
「そうだった。村上春樹の初めての短編集『中国行きのスロウ・ボート』が安西水丸の洒落たカヴァーで出版されたのは、1983年の初夏のことだった。僕たちは我れ先にと取り合い、結局、二冊買って、どっちがよけいボロボロにするか、競ったものだった。」
文庫本の裏表紙にあるこの言葉、僕たちはとは誰なんでしょうね。1983年のことだそうです。
「中国行きのスロウ・ボートになんとかあなたを乗せたいな。船は貸し切り、二人きり…」
「古い唄」の歌詞として以上が引用されています。
「友よ、中国はあまりにも遠い。」
この言葉で小説が終わります。いったいどういう意味なんだろう。
【参加費】1,000円 (紅茶またはワイン1杯 付き)
【定員】8名(司会とJONY以外に6名)
【会場】千代田区平河町2-2-5カフェバーKIYONO 電話5212-4146
(地下鉄出口:半蔵門駅1番 麹町駅1番 永田町駅4番)
地図:googleマップで「カフェバーきよの」で検索
http://bit.ly/p15SIR
問い合わせ :03-5212-4146(清野)
【注意事項、参加申込など】
https://mixi.at/w3yylq4
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