読書会『走ることについて語るときに僕の語ること』 MANABICA BOOK CLUB
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~本の紹介~
もし僕の墓碑銘なんてものがあるとしたら、〔少なくとも最後まで歩かなかった〕と刻んでもらいたい―1982年の秋、専業作家としての生活を開始したとき路上を走り始め、以来、今にいたるまで世界各地でフル・マラソンやトライアスロン・レースを走り続けてきた。村上春樹が「走る小説家」として自分自身について真正面から綴る。(文庫裏表紙より)
~読書会案内~
今回の課題本は村上春樹さんのメモワール(回想録)、『走ることについて語るときに僕の語ること』です。
本書で村上さんは走ることを語りながら、同時に生きることを語っています。名言も多く、座右の書にしたい一冊です。
運動が好きな人も苦手な人も、運動を日課にしている人もしていない人も、本書を読んで、走ること(運動すること)、そして生きることについて語ってみませんか。
日時:12/22(日)10:00-12:00
定員:4名程度(主催1名を入れて、3名集まれば開催します。)
参加費:無料
→参加費は必要ないですが、カフェで行うため、一品頼んでいただけると助かります。
場所:池袋別館 コーヒーサロン タカセ 2階
※本館の裏手通りにある別館です。
※9時50分には2階の席についてお待ちしています。
参加資格:課題本を読まれた方はどなたでも
主催:MANABICA(学びや教育に関する対話カフェ・読書会を実施しています。)
→読書会を主催しているのは、中学校国語科の教員(30代、男性)です。
→MANABICAのX(旧Twitter) https://twitter.com/@manabica_ed
note https://note.com/manabica/
※本読書会は少人数制の読書会です。会の運営に響きますので、無断キャンセルなどないようにお願いいたします。また、キャンセルされる場合は前日までの連絡をお願いいたします。
もし僕の墓碑銘なんてものがあるとしたら、〔少なくとも最後まで歩かなかった〕と刻んでもらいたい―1982年の秋、専業作家としての生活を開始したとき路上を走り始め、以来、今にいたるまで世界各地でフル・マラソンやトライアスロン・レースを走り続けてきた。村上春樹が「走る小説家」として自分自身について真正面から綴る。(文庫裏表紙より)
~読書会案内~
今回の課題本は村上春樹さんのメモワール(回想録)、『走ることについて語るときに僕の語ること』です。
本書で村上さんは走ることを語りながら、同時に生きることを語っています。名言も多く、座右の書にしたい一冊です。
運動が好きな人も苦手な人も、運動を日課にしている人もしていない人も、本書を読んで、走ること(運動すること)、そして生きることについて語ってみませんか。
日時:12/22(日)10:00-12:00
定員:4名程度(主催1名を入れて、3名集まれば開催します。)
参加費:無料
→参加費は必要ないですが、カフェで行うため、一品頼んでいただけると助かります。
場所:池袋別館 コーヒーサロン タカセ 2階
※本館の裏手通りにある別館です。
※9時50分には2階の席についてお待ちしています。
参加資格:課題本を読まれた方はどなたでも
主催:MANABICA(学びや教育に関する対話カフェ・読書会を実施しています。)
→読書会を主催しているのは、中学校国語科の教員(30代、男性)です。
→MANABICAのX(旧Twitter) https://twitter.com/@manabica_ed
note https://note.com/manabica/
※本読書会は少人数制の読書会です。会の運営に響きますので、無断キャンセルなどないようにお願いいたします。また、キャンセルされる場合は前日までの連絡をお願いいたします。
イベント情報
開催日時
2024/12/22(日) 10:00~12:00
開催場所
池袋別館 コーヒーサロン タカセ 2階(豊島区東池袋1丁目1−17)
主催者
旧 MANABICA
主催者の性別
男性
主催者の年代
30代
主催グループ
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