【神戸市】「なぜ」「なに」を深める読書会 小林多喜二『蟹工船』
知識の共有と作品探究の読書会
参加申し込み
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ご好評につき、初の実地開催が決定しました!
本当にありがとうございます。
みなさまに「なぜ」を深められる読書会がより浸透するための機会を設けられたことが本当に嬉しいです。
開催地は神戸市の灘区文化センターでございます。
今回の課題書は小林多喜二の【蟹工船】です。
言わずと知れた名著で、作品の奥深さや著者のメッセージを読み解くのにこれほどの適任はございません。
当日は以下のようなことを話し合います。
みなさんも「なぜ?」や「こうではないだろうか」などの作品を深く追究するための議題を持ち寄り、ぜひご気軽にご参加ください!
・この物語が今日においても影響力を持ち続けている理由
・終始一貫して緊張感が漂っているのは、どういう特徴からか
・硬派な文体は政治や社会にどのように訴えかけたのか
・この作品から現代の我々が学ぶべきことはなんなのか
著書から生まれた疑問ならどんなものでも構いません。
一緒に話し合いましょう。
〇詳細
【日時】 :2024年10月19日(土)
10:00~11:30(受付 9:45~)
【定員】 :10名
【参加費】:300円(現金をご持参ください)
【場所】:灘区文化センター5階 会議室D
お菓子や飲み物を用意する予定でございます。
〇当日の流れ(予定)
開始~10分程度 説明・自己紹介
30分程度 感想タイム
40分程度 課題書についての「なぜ」を話し合う
5分程度 まとめ・挨拶
初めての実地開催を心より楽しみにしてます。
何卒宜しくお願い致します
本当にありがとうございます。
みなさまに「なぜ」を深められる読書会がより浸透するための機会を設けられたことが本当に嬉しいです。
開催地は神戸市の灘区文化センターでございます。
今回の課題書は小林多喜二の【蟹工船】です。
言わずと知れた名著で、作品の奥深さや著者のメッセージを読み解くのにこれほどの適任はございません。
当日は以下のようなことを話し合います。
みなさんも「なぜ?」や「こうではないだろうか」などの作品を深く追究するための議題を持ち寄り、ぜひご気軽にご参加ください!
・この物語が今日においても影響力を持ち続けている理由
・終始一貫して緊張感が漂っているのは、どういう特徴からか
・硬派な文体は政治や社会にどのように訴えかけたのか
・この作品から現代の我々が学ぶべきことはなんなのか
著書から生まれた疑問ならどんなものでも構いません。
一緒に話し合いましょう。
〇詳細
【日時】 :2024年10月19日(土)
10:00~11:30(受付 9:45~)
【定員】 :10名
【参加費】:300円(現金をご持参ください)
【場所】:灘区文化センター5階 会議室D
お菓子や飲み物を用意する予定でございます。
〇当日の流れ(予定)
開始~10分程度 説明・自己紹介
30分程度 感想タイム
40分程度 課題書についての「なぜ」を話し合う
5分程度 まとめ・挨拶
初めての実地開催を心より楽しみにしてます。
何卒宜しくお願い致します
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