【無料】多摩中読書会 小田雅久仁作品(「残月記」「禍」など)#13

多摩で本を語ろう!
参加申し込み

別のサイトに移動します。

今回のテーマは小田雅久仁さんの作品です。
小田さんの作品ならどれでも構いません。
いずれか一冊以上読んでご参加ください。

”1974年宮城県生まれ。関西大学法学部政治学科卒業。2009年『増大派に告ぐ』で第21回日本ファンタジーノベル大賞を受賞し、作家デビュー。2013年、受賞後第一作の『本にだって雄と雌があります』で第3回Twitter文学賞国内編第一位。2021年に九年ぶりとなる単行本『残月記』を刊行し、2022年本屋大賞ノミネート、第43回吉川英治文学新人賞と第43回日本SF大賞のW受賞を果たす。”(新潮社HPより)

初めての方大歓迎です!
「無料」で参加できます!
お気軽にお申し込みください

【流れ】
①自己紹介、アイスブレイク
②本の感想、発表者への質疑
③まとめ、今回の読書会で持ち帰りたいこと

【作品リスト】
・『増大派に告ぐ』(新潮社、2009年11月)
・『本にだって雄と雌があります』(新潮社、2012年10月 / 新潮文庫、2015年8月)
・『残月記』(双葉社、2021年11月)
・『禍』(新潮社、2023年7月)

【主催者】
・たかいち
1992年生まれ(31歳)
多摩ニュータウンで生まれ育ちました。
キャンプをしたり絵を描くことが趣味です。
実用的な本ばかり読んでいましたが、最近は小説にハマっています。

【注意事項】宗教やビジネスなどの勧誘、他の参加者の迷惑となる行為は禁止します。あらかじめご了承ください。

イベント情報

開催日時
2024/06/23(日) 11:10~12:20
開催場所
多摩市立中央図書館2F「活動室3」(「多摩センター駅」徒歩7分)
主催者の年代
30代

主催グループ

読書会の写真や過去のイベント情報などはこちらから