第6回オーレ読書会 『侍女の物語』
都会じゃなくても、読書会。
参加申し込み
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西八王子のこじんまりしたカフェでの読書会です。
新しい年の読書始めに、ディストピア小説はいかがですか?
ドラマ化で話題になったりフェミニズム特集に取り上げられたり、発表から約40年経ってなお人々を惹きつける『侍女の物語』を読みます。
文庫で500ページ超ですが、未読の方も年末年始にぜひ読んでみませんか。
どなたでもお気軽にご参加ください。
【流れ】
基本的に当日までに一度は読み、本を持参してください。
①読んできた感想を一言ずつ話していただき、全員でシェアします
②他の人の意見を聞いて気付いたことや考えたことを話します
③みんなで考えてみたい問いやテーマについて話し合います
【参加費】
500円(当日現金で支払いをお願いします)
【課題本】
マーガレット・アトウッド『侍女の物語』(早川書房、2001年)
STORY
ギレアデ共和国の侍女オブフレッド。彼女の役目はただひとつ、配属先の邸宅の主である司令官の子を産むことだ。しかし彼女は夫と幼い娘と暮らしていた時代、仕事や財産を持っていた昔を忘れることができない。監視と処刑の恐怖に怯えながら逃亡の道を探る彼女の生活に、ある日希望の光がさしこむが・・・。自由を奪われた近未来社会でもがく人々を描く、カナダ総督文学賞、アーサー・C・クラーク賞受賞作。(ハヤカワepi文庫裏表紙より)
【進行役】
小西(30代女性)
【ルール】
・他の人の発言を遮らず最後まで聞く
・他の人の意見を否定しない
【人数】
5名
※店舗での申込みも受け付けているため、定員に達した場合はWeb申込みを締め切ることがあります。
【場所】
喫茶オーレ(最寄り:JR西八王子駅)
※営業時間外のためカフェメニューの提供はありません
新しい年の読書始めに、ディストピア小説はいかがですか?
ドラマ化で話題になったりフェミニズム特集に取り上げられたり、発表から約40年経ってなお人々を惹きつける『侍女の物語』を読みます。
文庫で500ページ超ですが、未読の方も年末年始にぜひ読んでみませんか。
どなたでもお気軽にご参加ください。
【流れ】
基本的に当日までに一度は読み、本を持参してください。
①読んできた感想を一言ずつ話していただき、全員でシェアします
②他の人の意見を聞いて気付いたことや考えたことを話します
③みんなで考えてみたい問いやテーマについて話し合います
【参加費】
500円(当日現金で支払いをお願いします)
【課題本】
マーガレット・アトウッド『侍女の物語』(早川書房、2001年)
STORY
ギレアデ共和国の侍女オブフレッド。彼女の役目はただひとつ、配属先の邸宅の主である司令官の子を産むことだ。しかし彼女は夫と幼い娘と暮らしていた時代、仕事や財産を持っていた昔を忘れることができない。監視と処刑の恐怖に怯えながら逃亡の道を探る彼女の生活に、ある日希望の光がさしこむが・・・。自由を奪われた近未来社会でもがく人々を描く、カナダ総督文学賞、アーサー・C・クラーク賞受賞作。(ハヤカワepi文庫裏表紙より)
【進行役】
小西(30代女性)
【ルール】
・他の人の発言を遮らず最後まで聞く
・他の人の意見を否定しない
【人数】
5名
※店舗での申込みも受け付けているため、定員に達した場合はWeb申込みを締め切ることがあります。
【場所】
喫茶オーレ(最寄り:JR西八王子駅)
※営業時間外のためカフェメニューの提供はありません
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