「モテる」って何だろう読書会
のんびり、たのしく、かごしまでビブリオバトル
参加申し込み
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「モテる」って何だろう読書会
【内容】
泉町の古書店『ブックスパーチ』さんとの共同企画で、「モテ」をテーマにした読書会を行います。
今回は二村ヒトシさんの著作2冊を課題本にして行います。男性向けに書かれた『すべてはモテるためである』(イースト・プレス)と、女性向けに書かれた『なぜあなたは「愛してくれない人」を好きになるのか』(イースト・プレス)の2冊です。
残り2席となっています(10/9時点)
お店の予約の関係上、10/11(水)で一旦締切とさせて頂きます。
今回の読書会は「俺ってもっとモテてもいいんじゃないか!?全然モテてないけど!!」という悲痛な(実際は酔っ払い時の戯言ですのでご心配なさらず…)叫びを拾い上げて企画にしてもらいました。
モテたい、モテない、幸せになりたい、愛したい
近くにあるようで、よくよく考えると全然違っているような様々な感情を本を読みつつ、ご飯でも食べながらゆったりお喋りする読書会です。
あと…ここで恋人見つけるぜ‼️ってノリだとあんまり楽しくないかもです…
主催者2人がそんな感じではないので…
モテについて一言ある方、課題本を読んで語りたい事がある方、今回は課題本読みきれなさそうだけどお喋りしたいぜという方も大歓迎です。
(もちろん恋が始まった時はハンカチを噛みながらそっとみまもり、迷惑そうな時は割って入ります)
以下、ブックスパーチさんのありがたいお言葉です。
『すべてはモテるためである』は私も何年か前に読みまして、これは他人と関係性を築く際の倫理や欲望、傷つきの話をしているなと思ったのを朧げながら覚えています。(もちろん読書会に向けて改めて読みます)
本の中にも書かれていますが、これらの本は、どうしたらモテるようになるかとか、どうしたら恋愛が上手くいくかなどが書かれた、いわゆるハウツー本ではありません。
なぜモテたいと思うのか、なぜ恋愛したいと思うのか。あるいは逆になぜそれをしたくないのか。
自分の中にある感情を探りながらモテや恋愛について「考えられるようにする本」だと思います。
モテや恋愛は現実世界だけにあるわけではなく、フィクションの世界にもありますし、世に出ているフィクションのほとんどが恋愛が絡んでいますので、「考えられるようになる」ことでそうしたフィクションの読み方にもいい意味で変化が起きるかもしれません。
読書会ではもちろん自分の体験からモテや恋愛について話してもらって構わないですが、あくまで読書会ですので、必ずしも自分の体験を語らなくてもいいですし、本を読んで自分が思ったことを自由に話していただけたらと思います。
今回は場所を天文館近辺の飲食店にして、お酒を飲んだり食べたりしながら読書会を行います。
本を介して楽しい時間を過ごせたらと思います。
課題本2冊は新刊本で販売をしていますので気になる方は手に取ってページをめくってみてください。ちなみに男性の方には『すべてはモテるためである』を読んでから『なぜあなたは「愛してくれない人」を好きになるのか』を読むことをお勧めします。
ご参加お持ちしています。
【日時】
10月14日(土)18時から
【場所】
天文館近辺のお店。
参加申込された方にのみお伝えします。
【参加費】
飲食代として3500円必要です。
【定員】
12名 (残2席で10/11に締切ます)
【申込】
メール(books_perch@yahoo.co.jp)にてお受けします。
ご質問などはコメントにどうぞ〜
【内容】
泉町の古書店『ブックスパーチ』さんとの共同企画で、「モテ」をテーマにした読書会を行います。
今回は二村ヒトシさんの著作2冊を課題本にして行います。男性向けに書かれた『すべてはモテるためである』(イースト・プレス)と、女性向けに書かれた『なぜあなたは「愛してくれない人」を好きになるのか』(イースト・プレス)の2冊です。
残り2席となっています(10/9時点)
お店の予約の関係上、10/11(水)で一旦締切とさせて頂きます。
今回の読書会は「俺ってもっとモテてもいいんじゃないか!?全然モテてないけど!!」という悲痛な(実際は酔っ払い時の戯言ですのでご心配なさらず…)叫びを拾い上げて企画にしてもらいました。
モテたい、モテない、幸せになりたい、愛したい
近くにあるようで、よくよく考えると全然違っているような様々な感情を本を読みつつ、ご飯でも食べながらゆったりお喋りする読書会です。
あと…ここで恋人見つけるぜ‼️ってノリだとあんまり楽しくないかもです…
主催者2人がそんな感じではないので…
モテについて一言ある方、課題本を読んで語りたい事がある方、今回は課題本読みきれなさそうだけどお喋りしたいぜという方も大歓迎です。
(もちろん恋が始まった時はハンカチを噛みながらそっとみまもり、迷惑そうな時は割って入ります)
以下、ブックスパーチさんのありがたいお言葉です。
『すべてはモテるためである』は私も何年か前に読みまして、これは他人と関係性を築く際の倫理や欲望、傷つきの話をしているなと思ったのを朧げながら覚えています。(もちろん読書会に向けて改めて読みます)
本の中にも書かれていますが、これらの本は、どうしたらモテるようになるかとか、どうしたら恋愛が上手くいくかなどが書かれた、いわゆるハウツー本ではありません。
なぜモテたいと思うのか、なぜ恋愛したいと思うのか。あるいは逆になぜそれをしたくないのか。
自分の中にある感情を探りながらモテや恋愛について「考えられるようにする本」だと思います。
モテや恋愛は現実世界だけにあるわけではなく、フィクションの世界にもありますし、世に出ているフィクションのほとんどが恋愛が絡んでいますので、「考えられるようになる」ことでそうしたフィクションの読み方にもいい意味で変化が起きるかもしれません。
読書会ではもちろん自分の体験からモテや恋愛について話してもらって構わないですが、あくまで読書会ですので、必ずしも自分の体験を語らなくてもいいですし、本を読んで自分が思ったことを自由に話していただけたらと思います。
今回は場所を天文館近辺の飲食店にして、お酒を飲んだり食べたりしながら読書会を行います。
本を介して楽しい時間を過ごせたらと思います。
課題本2冊は新刊本で販売をしていますので気になる方は手に取ってページをめくってみてください。ちなみに男性の方には『すべてはモテるためである』を読んでから『なぜあなたは「愛してくれない人」を好きになるのか』を読むことをお勧めします。
ご参加お持ちしています。
【日時】
10月14日(土)18時から
【場所】
天文館近辺のお店。
参加申込された方にのみお伝えします。
【参加費】
飲食代として3500円必要です。
【定員】
12名 (残2席で10/11に締切ます)
【申込】
メール(books_perch@yahoo.co.jp)にてお受けします。
ご質問などはコメントにどうぞ〜
イベント情報
開催日時
2023/10/14(土) 18:00~20:30
開催場所
天文館周辺のカフェです。お申込み頂いた方にご連絡します
主催者
鹿児島でビブリオバトルをする男
主催者の性別
男性
主催者の年代
30代
主催グループ
読書会の写真や過去のイベント情報などはこちらから
