課題本読書会】「星の時」クラリッセ・リスペクトル著 福嶋伸洋訳(第八回日本翻訳大賞受賞作) | 文学ラジオ空飛び猫たち
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▼はじめに
第八回日本翻訳大賞を受賞した「星の時」(クラリッセ・リスペクトル著、福嶋伸洋訳、河出書房新社)を課題本にしたオンライン読書会を開催します。
23言語で翻訳、世界的再評価の進む20世紀の巨匠が生んだ奇跡の文学。
決して読むのが難しい小説ではありませんが、読んでもよくわからない感覚が残る不思議な小説です。
170ページほどなので夏休みの読書にいかがでしょうか。
主催二人も文学のプロではないので、一緒に自由に、思ったままを語りましょう。
※本書は主催の文学ラジオ空飛び猫たちのラジオ(第74回の番組)で紹介したことがありますが、特にラジオをお聴きにならなくても参加OKです。本書について話し合いたい方はぜひお気軽にご参加ください。
なお、今後、「星のせいにして」(エマ・ドナヒュー著 吉田育未訳 河出書房新社)を課題本にした読書会も開催予定です。
▼開催概要
課題本 :「星の時」(クラリッセ・リスペクトル著、福嶋伸洋訳、河出書房新社)
https://www.kawade.co.jp/np/isbn/9784309208190/
日 時 :8月21日(日)20時〜22時(ZOOMのルームは10分前から受付しています)
定 員 :10名(主催2名も参加し最大12名で行います)
形 式 :オンライン(ZOOM使用)
会 費 :無料
参加条件:課題本を読了済みであり、参加者の意見を否定することなく、愛情をもって語り合う心さえあればOKです!
第八回日本翻訳大賞を受賞した「星の時」(クラリッセ・リスペクトル著、福嶋伸洋訳、河出書房新社)を課題本にしたオンライン読書会を開催します。
23言語で翻訳、世界的再評価の進む20世紀の巨匠が生んだ奇跡の文学。
決して読むのが難しい小説ではありませんが、読んでもよくわからない感覚が残る不思議な小説です。
170ページほどなので夏休みの読書にいかがでしょうか。
主催二人も文学のプロではないので、一緒に自由に、思ったままを語りましょう。
※本書は主催の文学ラジオ空飛び猫たちのラジオ(第74回の番組)で紹介したことがありますが、特にラジオをお聴きにならなくても参加OKです。本書について話し合いたい方はぜひお気軽にご参加ください。
なお、今後、「星のせいにして」(エマ・ドナヒュー著 吉田育未訳 河出書房新社)を課題本にした読書会も開催予定です。
▼開催概要
課題本 :「星の時」(クラリッセ・リスペクトル著、福嶋伸洋訳、河出書房新社)
https://www.kawade.co.jp/np/isbn/9784309208190/
日 時 :8月21日(日)20時〜22時(ZOOMのルームは10分前から受付しています)
定 員 :10名(主催2名も参加し最大12名で行います)
形 式 :オンライン(ZOOM使用)
会 費 :無料
参加条件:課題本を読了済みであり、参加者の意見を否定することなく、愛情をもって語り合う心さえあればOKです!
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